爽やか会

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2012年5月 その2

2012年5月 その2

 

 2011年12月 その2 甲状腺腫瘍のつづき・・・

 

 4月上旬に検査・診察に行ってきました。予定通り、「超音波(エコー)下穿刺吸引細胞診」です。

 大きくも、小さくもなっていなくて、悪性のものは見つからなかったようですが、担当医は、相変わらず「良性の可能性が高いが・・・・・・定期的に検査して様子を見ましょう。」という事でした。次回は、10月の予定です。

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 5月も後半になりました。年頭にこの一年の過ごし方を漠然と考えていたのですが、その中のひとつ・・・・・・一年がかりで裏方の末端で参加していた関西のスポーツイベントが、先日のゴールデンウィークに終わりました。反省する点もありましたが、多くの方に楽しんでいただいたようで「ホッ」っとしています。

 

 そしてもう一つが、この夏に「ルーツ」をたどるため、亡き父の生まれ故郷「鹿児島県 沖永良部島」に家族揃って訪れたいと思っています。私は26年ぶりで、かみさんや子どもたちは、初めての沖永良部です。揃って訪れるのは、きっと最初で最後だと思います。

 

 子どもたちは、何を感じて、何を心に刻むのか・・・・・・

 

 な〜んにも感じないかも・・・・・・ですね。

 

 *** では、また。 ***



沖永良部島
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2011年12月 その2

2011年12月 その2

 

 クリスマス寒波が、京都に到来する少し前に家族4人でひげ仙人さんと素敵な方々がお揃いの宴に参加させていただきました。

 話題は、ことし一年を振り返ってだったり・・・来年の豊富だったり・・・で参加者それぞれの「人間ドラマ」が垣間見えて、有意義な時間を過ごす事ができました。

 

 


 2011年8月 その3 甲状腺腫瘍のつづき・・・

 

 先日、診察に行きました。エコー画像を見ながらの担当医の話によりますと・・・

 

 担当医:「前回とほぼ、変わりないですね。大きくなっていないのが、何よりです。腫瘍を生成するのと体内に吸収するスピードが、同じぐらいなのでしょう。次回の検査(4月上旬)に変わりなければ、もう一度超音波(エコー)下穿刺吸引細胞診をしましょう。」

 

 私:「腫瘍が、大きくなる人と小さくなる人との割合は、どれくらいですか?」

 

 担当医:「大きくなる人の方が、多いですね。小さくなる人は、診察に来ませんから。それでもやはり大きくなる人の方が、多いです。」

 
 自分の感覚では、腫れ物は小さくなっています。触ってもどこにあるかわかりません。当初、喉仏の横ぐらいにあったものが、甲状腺の最下部ぐらいに下がっているように感じます。
 担当医は、当初より小さくなっているのは、穿刺吸引細胞診で吸い取ったからだと思っているようですが、自分自身では、やはりひげ仙人さんに診てもらった後の方が、劇的に小さく(このブログ2011年5月の写真のとおり)、楽になっています。
 腫瘍を生成していないものの、体内に吸収・排出できていないのだと思います。(あくまで自分の感覚です。)
 完治していないということは、まだまだ、自分が人間として何かが足らないのでしょう・・・。
 『病は気から』今回の診察の後、仕事やプライベートでストレスを感じると喉の辺りが気持ち悪くなります・・・。
 
 相変わらず、見かけどおり気が弱く神経質で、いい加減で、マヌケな私です。

 

 

*** では、また。 ***



ひげ仙人さん 甲状腺腫瘍
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2011年8月 その3

2011年8月 その3

 

 2011年5月 その6 甲状腺腫瘍のつづき・・・

 

 8月初旬に診察に行きました。エコー画像を見ながらの担当医の話によりますと・・・

 担当医:「前回よりも1〜2割小さくなっていますね。腫瘍を生成するよりも体内に吸収するスピードの方が、速いのでしょう。次回の検査(12月下旬)までこのまま様子を診ましょう。」

 

 見た目には、全くわからなくなっていますし違和感もほとんどありません。ただ、仕事やプライベートでストレスを感じると喉の辺りが気持ち悪くなります。身体の弱いところに出るのかな。見かけどおり気が弱く神経質で、いい加減で、マヌケな私です。

 

 今月もひげ仙人さんや京都の皆さんに会える事を楽しみに過ごしています。

 

*** では、また。 ***



甲状腺腫瘍 ひげ仙人さん
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2011年5月 その6

2011年5月 その6

 

 5月その5のつづき・・・

 

 5月初旬、診察の為病院へ行きました。

 

 1ヵ月前の担当医の判断で、もう一度、エコーと超音波下穿刺吸引細胞診をする予定でした。

 エコー専任医の検査が始まったのですが、「ん?」と言う感じで腫瘍の場所を探していました。
 当初は、誰が見てもここにあると言わんばかりに腫瘍が主張していたのですが、今回は、隠れていました。
 前回のエコー専任医は、腫瘍が大きすぎて困って担当医を呼びに行ったのですが、今回は、目視できない様になっているのでまたまた困って担当医を呼びに行きました。
 結果、超音波下穿刺吸引細胞診は無しになりエコー画像を診ての担当医の触診・問診となりました。触診でもやはり腫瘍の位置を探すのに御苦労されていました。

 

 担当医:「症状は、落ち着いていますね。エコー画像によると腫瘍自体(約φ30mm)は、相変わらず存在するものの、甲状腺の内部の液状化したものが、いくらか体内に吸収されたのではないでしょうか。」

 

  私 :「そんな事ってあるんですか?このまま腫瘍が無くなってしまう事もありますか?」

 

 担当医:「その可能性は、あります。腫瘍ができる原因や小さくなったり無くなったりする原因は、不明ですが・・・。」


 [ひげ仙人さんの著書/CHANCE・・・ISBN9784876570065より一部抜粋]

 『「病は気から」と良く言われるが、その通り。その通りなのに良く分かっていない人が多い。頭で知っているのと、理解出来ているのとは全く違う。正確に言えば、病は気から来るのではない。病、そのものが気なのだ。だから病気という“気”そのものが病の本体なのである。
 気が病むとやがて、それが体に障害(症状)となって表われる。その重さに応じて、その随所随所に顔を出す。
 気が本体であるという真理を理解すれば、慌て騒ぐ事は何もない。原因が分かっているのだから……。なのに、体に症状が現われると、直ぐに薬屋に走る人がいる。直ぐに病院に駆け込む人がいる。薬で一時的に症状を止めても、肝心の病気とは何等関係は無い。注射を打って体の痛みを一時的に和らげても、肝心の病気には何の影響もない。付け焼き刃の一時凌ぎなのだ、という事を認識しなければならない。
 病の本体「気」を治すのは他でもない。本人である。“本人が治す”という大前提に立って治療に取り掛からなければならない。あまりにも分かり切った此の真理を、どれだけ理解出来ているかで、天国と地獄に岐かれる。』

 

 なるほど!です。自覚症状が無くなって「完治」と思いこみ診察を受け、良くなっているが「腫瘍はある」の診断に翌日からまた喉に違和感を感じるようになりました。(腫瘍が、大きくなっているわけではありません。)

 「病は気から〜病、そのものが気なのだ。」実感しました。

 

 次回の診察は、8月の予定です。楽しみです。


 私の今日このごろは、「嬉しい」です。
 皆さんの今日このごろは、「○○・・・」。(なんですか?)

 

*** では、また。 ***



甲状腺腫瘍 ひげ仙人さん 東隆明
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2011年5月 その5

2011年5月 その5

 

 5月その4のつづき・・・

 

 前回の診察から程なくして、京都の歓楽街で、ひげ仙人さんと語らう楽しい「宴」の席へ・・・。

 

 ひげ仙人さんは、このブログを見ておられるようで、私の顔を見て・・・

 

 優しさいっぱいの表情で、冗談とも本気とも言える口調で、『がんやなあ・・・遺書を書いとけよ・・・』と。

 

 『明日、診よう。私の所へおいで。』

 以前にも記したようにひげ仙人さんは、お医者さんじゃないですが、快方に導く術を諭していらっしゃいます。

 

 この日は(も)、朝方まで京都でひげ仙人さんと語らいました。気のせいか喉の違和感が、薄らいでいました。

 

 翌日、ひげ仙人さんの宿泊先ホテルで快方に導く術を・・・
 (詳しくは、ひげ仙人さんの著書/YOU・・・ISBN9784876570010を読了して下さい。)

 

 この日も、ホテルのバーで朝方まで・・・お互い元気やなあと思いました。

 

 不思議なことに・・・その後、3日経って外観上、甲状腺の腫れは治まり、違和感もほとんどなくなりました。

 

 

 

 2週間ほどしたら、再び診察です。担当医の反応が、楽しみです。

 

 ↑この頃の私は、「楽しみ・・・」でした。
 皆さんの今日このごろは、「○○・・・」。(なんですか?)

 

*** では、また。 ***



甲状腺腫瘍 ひげ仙人さん 東隆明
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5月は例会中止でしたね。会えるのかと心配してましたが、良かったですね。

[ NOB ] 2011/05/25 0:43:32 [ 削除 ] [ 通報 ]

コメント ありがとうございます。
ご心配おかけして、申し訳ありませんでした。
また、ご一緒しましょう。(^^)v

[ o10ちゃん ] 2011/05/25 20:16:04 [ 削除 ] [ 通報 ]

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2011年5月 その4

2011年5月 その4

 

 5月その3のつづき・・・

 

 4月の中旬に検査の結果を聞きに診察に行きました。

 

 肺のCT検査・・・異常なし
 下穿刺吸引細胞診・・・悪性腫瘍なし
 血液検査・・・甲状腺刺激ホルモン(TSH)正常 / 遊離サイロキシン(FT4)正常 / サイログロブリン(THG)上限値の約3倍
 (THG・・・30倍以上になれば、悪性の可能性が高くなるようですが、3倍程度ならたいした問題ではないらしい。)

 

 結局のところ、良性の可能性の方が高いらしいが、正確に診断するには、手術で甲状腺を切除して調べなければならないとの事。

 

 「1ヵ月程度、様子を見ましょう。」と言う事で、5月中旬の予約を取ってこの日は、終わりました。
 
 穿刺吸引で少し楽になったんですが、今回の診察までの一週間ほどで腫れ物の大きさが、穿刺吸引前に戻ったような感じでした。

 

 なんかスッキリしませんが、もうすぐひげ仙人さんはじめ皆さん方との「宴」なので待ち遠しい気持ちでした。

 

 ↑この頃の私は、「あるがまま・・・」でした。
 皆さんの今日このごろは、「○○・・・」。(なんですか?)

 

 
*** では、また。 ***



ひげ仙人さん 甲状腺 腫瘍
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2011年5月 その3

 

2011年5月 その3

 

 5月その2のつづき・・・

 

 大きな病院は、ショッピングセンターやテーマパークのように多くの人々が、右へ左へ、上へ下へと雑然としています。

 

 予約の時刻より1時間ほど遅れて診察して頂きました。

 問診・触診してから「エコー(超音波検査)しましょう。」となりエコーの部屋へ移動しました。

 

 先ほどの担当医と違うエコー専任医の検査が始まりました。患部に機器をあてるのですが、「ん〜患部が大きすぎて画面に収まらないね〜。」と困った様子で担当医を呼びに行きました。

 担当医が、エコー画像を見て「嚢胞(その多くは甲状腺にできたしこりの一部が液状化したもの)っぽいね。穿刺吸引してからもう一度エコーしよう。」って事に。

 超音波(エコー)下穿刺吸引細胞診は、超音波による画像を見ながら採血用の物より大きな(昭和のお笑い番組の病院コントに出てくるような・・・大袈裟かな?)注射器で直接その細胞を採って調べる検査です。
 感覚では、腫れ物の半分ぐらい吸引してもらったかな?・・・痛かったけど少し楽になりました。

 

下穿刺吸引後穿刺吸引後

 

 その後、エコーをして再度、担当医による診察でした。
 「肺癌が、転移して甲状腺に腫瘍ができる可能性があるので、次回に造影剤を入れて肺のCT検査しましょう。」
 CT検査と次回の診察の予約をとり、採血をしてこの日は、終わりました。

 

 腫れ物をさわると、固かったのでまさか液状のものだったとは、思いませんでした。「悪性の可能性もある」との事で少し動揺しましたが、両親とも癌で亡くしているので無理なく受け入れることが、出来たように思います。
 

 ↑この頃の私は、次回の診察まで「まだ落ち着かない・・・」でした。
 皆さんの今日このごろは、「○○・・・」。(なんですか?)

 
*** では、また。 ***



甲状腺 腫瘍
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2011年5月 その2

2011年5月 その2

 

 先月のブログに記した「甲状腺腫瘍」について・・・

 

 2011年3月初旬、食物・飲料を飲みこむとき喉に違和感を持つようになる。風邪か、花粉症になったのかなと思っていました。

 

 3月中旬、違和感はそのままで、気付けば首の付け根に大きな腫れ物が・・・ゆで卵を縦に半分に切って横向きに首に張り付けたような感じでした。(写真を撮っておけばよかった。)振り返ると1〜2日で急に大きくなったような気がします。
 雑菌が入ったりしてリンパ腺がはれているのかな? 数日前に激しい運動をしたので、そのせいかな?・・・痛みは、全くないので、あまり気にしていませんでした。

 

 3月下旬、腫れ物がさらに大きくなったのか、軽く首を絞められている感じが常にあり、気にすると呼吸もしにくくなってきたので近所の耳鼻咽喉科へ行きました。
 鼻の穴からカメラを入れて喉を見てもらいましたが、異常なし。甲状腺に問題があるのでは・・・。と言う事で、大きな病院で診てもらうよう4月上旬の予約を取ってもらい紹介状を書いてもらいました。
 
 
 ↑この頃の私は、「落ち着かない・・・」でした。
 皆さんの今日このごろは、「○○・・・」。(なんですか?)

 
*** では、また。 ***



東隆明 ひげ仙人さん 京都発
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2011年4月 その2

2011年4月 その2

 

 冬の荒々しい吹雪とは違い、春風に舞う桜吹雪は、儚さを感じるものの何故か心が落ち着き「さあ!」と前向きにスタートを切れる良い切っ掛けになるのかも・・・日本人だから・・・いや、私だけかもしれませんが・・・。


 東日本大震災発生から1ヵ月経ちましたが、余震によっていまだに被害が拡大しています。自然に対して人間は、如何に「無力」なのかと思い知らされているようです。
 
 日本国内だけでなく、世界各国から様々な支援活動が、被災地の復興を願って向い、届けられています。

 

 「私・私達に何が出来るか」・・・私自身、答えを見つけ出せないでいます。

 

 島原復興活動を記したひげ仙人さんの著書(ホント八百)の一節です。
 
 「子ども達に笑顔が戻れば大人達も勇気づく。」

 

 確かにそう思います。我が子が、無邪気に笑っていると幸せな気持ちになる。我が子でなくても屈託のない笑顔で見つめられるとこちらも笑顔になる。表裏の無い・・・純粋な・・・素直な心が、笑顔となって現れ、周りの大人達を巻き込んでいくのでしょうか。

 

 新聞各紙の被災地を伝える記事やネット上で多くの子どもたちの笑顔あふれる写真を見る事ができます。例えば「その笑顔は希望」で検索すると見つかります。・・・胸いっぱいになります。
 
 どうすれば、ホンモノの笑顔になるのだろう・・・。

 ゲームをしたり、お笑い番組を見れば、その瞬間は笑えるでしょうが、後に虚しさが、残るように感じます。ホンモノの笑顔・・・どうすれば・・・ヒントが欲しいです。

 

 東日本大震災後に気付いたのですが、私の身体に異変が起きています。頸部に腫れができました。病院で診てもらったら「甲状腺腫瘍」との事。現時点では、良性の可能性の方が高いらしい。5月にもう一度見てもらう事になっています。
 それまでにひげ仙人さんに相談してみようかな。ひげ仙人さんは、お医者さんじゃないですが、快方に導く術を諭していらっしゃいます。

 

 私の今日このごろは、「あるがまま・・・」。
 皆さんの今日このごろは、「○○・・・」。(なんですか?)
 


*** では、また。 ***



京都発 東隆明
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いつの日からか...京都に足が向くようになってきて〜いつも間にか、素敵な方々と愛いっぱいの素敵なコミュニケーションの輪が、広がっていく今日このごろ・・・
今宵も京都で皆の幸せを願い語らう人々・・・。
皆さんの今日このごろは、○○・・・。
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